c0ban取引所、累積預り資産が20億円を突破

2017.12.29

仮想通貨c0ban(こばん)と動画広告を組み合わせたサービス(こばんちゃんねる)、および仮想通貨取引事業を展開している株式会社LastRoots(本社:東京都港区、代表取締役CEO:小林 慎和、以下LastRoots)は、2017年3月に、c0ban取引所の運営を開始しました。取引開始から9ヶ月で、c0ban取引所の累積預り資産が20億円を突破致しました。

仮想通貨c0banは、当社が開発しリリースした日本発の仮想通貨となります。2016年12月のブロックチェーン始動から約1年となります。
現在は、オープンブロックチェーンとして、多数のマイナーにより支えられた仮想通貨となります。
現在の発行枚数は、約2300万枚(RYO)で、流通時価総額は200億円を超えております。

この度、仮想通貨取引所における会員のみなさまからの預かり資産の累計が20億円を突破したことをうけ、発表致します。

仮想通貨c0banの1年を振り返った「数字でふり返る仮想通貨c0ban(こばん)の1年」
▼詳細はこちら
https://www.lastroots.com/news/1st-press/

また現在、こばんちゃんねるでは、お年玉キャンペーンを実施しております。
こばんちゃんねる Twitterアカウントをフォロー&対象ツイートをリツイートで、抽選で10名様に総額100万円のc0banが当たります。
▼詳細はこちら
https://www.lastroots.com/news/c0ban-campaign-otoshidama/
▼Twitterアカウント
https://twitter.com/c0banchan_tv

引き続き、「より豊かな世界を共に創る」という理念のもと、日本国内外における仮想通貨の普及、ブロックチェーン事業の拡大、c0banサービスの拡充を図って参ります。

c0ban取引所:https://c0bantrade.jp/
お問い合わせ:c0bantrade@lastroot.com

この記事をシェアする

金融庁のホームぺージには以下の留意事項が掲載されています。

暗号資産交換業者登録一覧
  • 本一覧に記載された暗号資産交換業者が取り扱う暗号資産は、当該暗号資産交換業者の説明に基づき、資金決済法上の定義に該当することを確認したものにすぎません。
  • 金融庁・財務局が、これらの暗号資産の価値を保証したり、推奨するものではありません。暗号資産は、必ずしも裏付けとなる資産を持つものではありません。
  • 暗号資産の取引を行う際には、以下の注意点にご留意ください。

《暗号資産を利用する際の注意点》

  • 暗号資産は、日本円やドルなどのように国がその価値を保証している「法定通貨」ではありません。インターネット上でやりとりされる電子データです。
  • 暗号資産は、価格が変動することがあります。暗号資産の価格が急落し、損をする可能性があります。
  • 暗号資産交換業者は金融庁・財務局への登録が必要です。利用する際は登録を受けた事業者か金融庁・財務局のホームページで確認してください。
  • 暗号資産の取引を行う場合、事業者が金融庁・財務局から行政処分を受けているかを含め、取引内容やリスク(価格変動リスク、サイバーセキュリティリスク等)について、利用しようとする事業者から説明を受け、十分に理解するようにしてください。
  • 暗号資産や詐欺的なコインに関する相談が増えています。暗号資産の持つ話題性を利用したり、暗号資産交換業の導入に便乗したりする詐欺や悪質商法にご注意ください。