濱田淳

経歴・担当業務

不動産業、ベンチャー企業の立ち上げメンバー、照明機器メーカーなどで勤務。 主に営業職や、CRMなどを経験。 ベンチャー立ち上げメンバー時の 会社を勢いだけでやっていける時期から、1企業になろうとする時期の壁にぶち当たる。 その時の経験から、自分の社会人としての実力が備わっていないことに気が付き、 照明機器メーカーに転職。同時期に、社会人大学のBBT(ビジネス・ブレークスルー)に入学。 BBT大学に入学して初めて代表の小林を知る。 LastRootsでは事業開発部で、主にブロックチェーンに関わるサービス、顧客創造を担当しています。 LastRootsは、仮想通貨c0banを取り扱ったサービスを提供している会社です。 実は、LastRootsの提供しているサービスに対して、営業するという言葉を使うのは、私は、社内であっても好きではありません。 私たちの提供するサービスに共感し、同じビジョンを持っている仲間を探す、仲間探しのような感覚です。 そのような気持ちで業務を担当しています。

入社理由

初めてビットコインと出会ったのは2014年から、2016年にも中国の上海で触れる機会があるが、技術的な面や、可能性に関しては、何も感じず、、、
ただの投機目的のマネーゲームの道具くらいの印象でした。
自分の中の転機は、2017年にBBT大学で代表の小林が受け持っている担当講義の課題図書で、マスタリングビットコインを読んだこと。
そこから、いろんな通貨のQTウォレットを使ったり、ブロックチェーンエクスプローラーで調べてみたり、どっぷりハマってましたw
そんな私はマイニングをやっており、企業規模のマイニングは、自分の勉強になるからと、代表の小林に連絡し入社。
そしたらブロックチェーン関係の仕事は、やっぱり面白い!
またまた、どっぷりハマってましたw
趣味が仕事になった瞬間です!